早稲田アカデミーの情報!

2月 16th, 2010

早稲田アカデミーにようやく行く気になったのか子供が早稲田アカデミーに興味を持ち始めました!
今まで調べてきたことも大切な情報源ですが・・・
さらに良い情報をGET!!
早稲田アカデミーについて知りたい人はぜひ!!

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早稲田アカデミーで受験生になる

2月 16th, 2010

早いもので、娘もとうとう受験生になりました。
同じく早稲田アカデミーに通っていた一歳年上の近所のお友達は、合格を手にして、今は中学入学の準備に楽しい日々を送っていますが、皆入試に合格してくるツワモノばかりということで、進学そうそう学力の低下が怖いことと、学校の授業についていけなかったらという不安から、中学受験時ほどではありませんが、勉強はおろそかにしていないようです。

自主的に勉強するだなんて、さすが早稲田アカデミーOG!
うちの子も1年後にはそうなっていてほしいですね。

などと一年後の未来に思いをはせているわけにもいかず、今は目の前の受験生であることに真正面からぶつからないといけませんね。

とりあえずは、4月から始まる日曜特訓は欠かせません。

平日は、国語と算数に力を入れて勉強しているし、早稲田アカデミー~帰ってきても、あまり夜遅くまで勉強していると、この一年の長丁場に子供が耐えられるはずもない。

一週間の遅れはその週のうちに取り戻すという意味でも、早稲田アカデミーの日曜と訓はありがたい存在です。

家で復習しているよりも、早稲田アカデミーの講師の方に指導してもらっている方がはるかに効率よく復習できるでしょうし、苦手な単元と正面からぶつかっていけるでしょうしね。

今はSコースで受験生の心構えと本格的な中学受験へ向けてのスタートの時期に来ています。

親子ともども早生アカ友達だったこのように来年笑っていられるように、1年間頑張っていこうと思っています。

早稲田アカデミーの日曜特訓

1月 20th, 2010

先日テレビで、2人の娘を東大合格させた母親のその方法が放送されていました。
受験シーズンとういうこともあって放送されたのでしょうが、出来ることならそういったことは、もっと早い時期にやってほしいものですよね。

しかし、母親がやったことが原因で、娘が東大へ合格したわけではなく、あくまでも、補佐程度のことだということは忘れてはいけませんよね。

でも、私だって子供が早稲田アカデミーから帰宅してからも勉強している姿を見ると、思わずほめたたえてしまいますよ。
既に私が教えられるようなレベルの問題ではないし、子供が復習しているノートを知ら見しても、ちんぷんかんぷん。
国語は何とか分かるとしても、算数はもうお手上げ状態。

小学生ながらこんな問題が解けるなんてすごい!!ってよく娘と休憩時間に笑っています。
これが娘を伸ばしていてくれているならうれしいですが・・・。

私が全くお手上げ状態だからこそ、早稲田アカデミーに託していたわけですし、今はもう全面的にお任せしている状況です。

そんな頼りになる早稲田アカデミーは、受験生である小学6年生には、日曜特訓を行って4月から1月までの間の毎週日曜日、13:30~18:45までの間特訓を行ってもらえます。

この日曜特訓が始まると、6年生になってまだ受験に対して実感がわいていなかった生徒も、徐々に自分が受験生であるということの自覚が出てくるよう。
実はうちの子供もそんな一人。
早稲田アカデミーに入熟し、受験対策勉強のスタートそのものが遅かったというのに、さらに本人が受験生であることの自覚が早稲田アカデミーにの日曜特訓でようやく芽生えたとは・・・。
早稲田アカデミーに入熟していなかったらどうなっていたことかといまさらですが、ひやひやしますね。
さあ、受験当日まで残り10日、悔いが残らない受験生生活を送ってほしいものですね。

早稲田アカデミーの冬季講習会

12月 22nd, 2009

早稲田アカデミーでは毎年恒例の冬季講習会の季節がやってまいりました。

今年の早稲田アカデミーの冬季講習会の開催日程は、前期が12月26日土曜日から12月29日火曜日まで、後期が1月4日月曜日か1月7日木曜日までとなっています。
早稲田アカデミーの冬季講習会は、恐怖の完全学力別編成。

ライバルたちとともに、追い越し追い越されと切磋琢磨して、新学期を迎えようというものです。
冬休みは、クリスマスや大みそか、正月と、良くも悪くもイベントがあって楽しく、また気がゆるんでしまいがち。
そんな周囲に差をつけるためにも、ワンランクでも実力をつけていくためにも、早稲田アカデミーの冬季の冬季講習会は非常にいいのです。

また、我が家の場合、中学受験のための早稲田アカデミーへの入塾が遅いとも言われています。
だったら、遅い分故意勉強をすればいいだけの話!
ということで、中学受験が終わったとき、合格という二文字の大きいお年玉がもらえるその日を夢見て、この正月、受験の年の正月は我慢しようということで、12月30日、1月2日、1月3日の三日間さらに正月特訓を受けることになっています。
それでも、大みそかと元旦はお休みなので、受験生よりはいいですよね。
受験生の皆さんは、本当に、大みそかも正月も勉強三昧。

でも、一生のうち、一回くらいそんなときがあってもいいのかも。

って当事者ではなく、親だから言えるのかしら。
早稲田アカデミーの塾の講師の方々は、毎年そのような日々を送っているのだから、頭が下がりますよね。

この冬休みは、2年にまたがっての実力アップで良い年越しを迎えられそうですよ!

受験生の親の心得

11月 5th, 2009

小学5年生の子供が今年の2月になって早稲田アカデミーに入塾したのですが・・・
入塾した当時は、結構まわりから『今からじゃ遅すぎる!』という厳しい言葉をいただいたのですが・・・
それでも最近は真剣に勉強を頑張っているおかげか、難関といわれる中学校の合格ラインまで成績を上げることに成功しました!

しかし、中学受験をするのは小学6年生になってからですもんね!
今がよくても、来年になって成績が落ちるようではだめなんです!
せっかく、早稲田アカデミーで勉強をしているのであれば、自分の志望する中学校に合格してほしい!って思うのが親ごころですよね!

そのためには今から親が出来る限りのサポートをしなくちゃいけない!!って思っているんですけど、受験生の親になる経験なんて今までしたことがないうえに、そんなマニュアルなんて存在しないものだから、何をどうしたらいいのか分からない!というのが本音なのです。

周りの保護者の方に聞いても、「うちは特になにもしていない」っていう答えばかりで・・・
やっぱり、同じ早稲田アカデミーに通っているといっても志望校が同じだったらライバル同士ってことですもんね!

「みんなで合格しよう!」なんてことは言ってられないんですよね!
1分でも1秒でも多く勉強した方が合格に近づくことができるんですよね!

来年が受検本番なので、それまでにいろいろインターネットなどで検索して受験生の親の心得を勉強したいと思います!!

早稲田アカデミーの講演会

10月 5th, 2009

来週の水曜日に女子学院中学進学講演会というものが行われます。
女子御三家JGの田中弘志院長先生が講演されるそうで、入試のマル秘情報やJG合格のためのプログラムなどをご紹介してくれるそうです。

しかし、男子御三家というのは聞きなれているかもしれませんが、なかなか女子御三家なんて聞きませんよね!
東大をはじめとする難関大学進学実績でトップレベルの女子進学校3校の総称のことで、当然ですが、中学受験の偏差値も最上位に位置する超難関有名学校なんです。

現在、その女子御三家としてあげられているのが、こちら★
●桜蔭中学校
●女子学院中学校
●雙葉中学校

これらの難関中学校に進学するときにはどのようなことをするといいのかという講演をしてくださるのです!
その日時が下記のようになっています!

日時:10月14日(水) 9:20~11:40(9:00開場)
会場:日本教育会館(神保町駅A1出口より徒歩3分)
対象:中学受験・女子
講演会プログラム:第1部「JGを取り巻く入試概況」
早稲田アカデミー(NN女子学院クラス)
第2部「JGの教育について」
女子学院中学校院長 田中弘志 先生
第3部「JGを知る」~志望校対策の重要性~
早稲田アカデミー(NN女子学院クラス)

今回の後援会は残念なことに男子学生には関係のない内容となっているのですが、もし難関校合格のためのプログラムが知りたい!参考にしたい!なんていう人にはお勧めかもしれませんね!

早稲田アカデミー【開成受験への対策】

9月 4th, 2009

早稲田アカデミーの夏合宿も無事に終了し、皆さんは無事に2学期を迎えることができたでしょうか?

最近また、新型インフルエンザの流行が世間を騒がせていますが、ちゃんとうがいや手洗いをしてインフルエンザの予防に努めることが大切です。

9月に入ったということもあり、受験シーズンまでもう半年もありません。
1分1秒を無駄にしている時間はないということです・・・・
厳しいことをいいますが、1点足りなくても不合格は不合格なんです。

そんなことにならないためにも、早稲田アカデミーでは開成への合格に向けての活動が活発になってきています。
早稲田アカデミーから開成中学を目指すのであれば、NN志望校別開成クラスを受講することが大切です。
確固たる論理や、洞察力が必要とされる「質実剛健」の開成中学校。
これを身につけるためには基礎がしっかりしていないといけません。
基礎がちゃんと身についていることが前提として勉強することになるのですが、その上で問題を緻密かつ冷静に分析できる目を養うことと、柔軟な思考力を広げていくことが大切になります。

今からでも遅くはないでしょう!
開成中学校を目指すのであれば、NN志望校別の開成クラスを受講することをおススメします。
また、開成高校を受験するのであれば、早稲田アカデミーが9月スタートとして挙げている開成必勝クラスや土曜集中特訓を受講することをお勧めします。

塾選びのポイント

8月 10th, 2009

早稲田アカデミーについてお話しています。

塾を選ぶときは子供とその入塾したいと思っているところが合っているかということを、授業システムや料金などと同時に検討する必要があるといわれています。
今回は、早稲田アカデミーに限らず塾を選ぶ上でのポイントをお話したいと思います。

大手塾の場合は、主要駅周辺に教室を構えることが多く交通の面ではとても便利です。
そのためか、広域圏からも生徒が集まるために大きい集団となるため、中学受験などの情報を大量に収集し蓄積できることがメリットとしてあります。
しかし、このような大集団では委縮して疲れてしまう子供が出てくるのも否めません。
他には塾の授業の進み具合が早いためにそのテンポについていかれない子供も出てくるのも否めません。
その点、小規模の塾の場合は交通の便が必ずしもいいとは限らず、情報量も大手の塾にくらべると少ないというデメリットもあります。
しかし、大人数の団体に入ることが出来ない生徒にはこのような小規模の塾をおススメします。

大手の塾の違いについてそれぞれお話したいと思います。
サピックス・・・難関校に強いサピックス。復習型のスタイルをとっているために、毎回の授業でその日に使う教材を配布され帰宅後に自分で勉強するというスタイル。
次回の授業で小テストをすることで復習がちゃんとされているか確認される。
教材のプリントや宿題が非常に多いということがあげられるために、学力の高い子供に向いている。

日能研・・・復習型の授業スタイルで。隔週で土曜日に復習テストを実施することがある。

四谷大塚・・・「予習シリーズ」という有名なテキストがある。基本的に予習型の授業で、毎週土曜日にテストをおかなう。

早稲田アカデミー・・・名前の通り早稲田実業・早稲田中学の合格に強いことがあげられるほか、最近では男女御三家と呼ばれる学校への合格率もぐんぐん伸びている。
テキストは四谷大塚の予習シリーズを活用している。

親のできること!!

7月 8th, 2009

先月、学校と早稲田アカデミーで進められる中学校が違うというお話をしました。
そのことについて今回もお話したいと思います。

子どもの学力よりレベルの高い学校を早稲田アカデミーから進められているのですが、学校が進める中学校との偏差値の差は10は確実にあります。
先月はずっと悩んでいたのですが、もう自分ではどのような判断をしたらいいのか分からず、早稲田アカデミーの先生に聞くことにしたんです。
「学校ではもう少し下のレベルの学校を進められているんですけど、早稲田アカデミーではレベルの高い学校を勧められますが、どうしてでしょうか?」なんて・・・。
もっとちゃんとした聞き方があったでしょうけど・・・。

でもよくよく考えて質問したんです。
そしてら早稲田アカデミーの先生は、「早稲田アカデミーでは合格するという確信がないような学校を勧めたりしません」との力強いお言葉でした。
子どもの学力をみて、そしてこれから中学受験までの日数を考えて、この学校なら大丈夫だろうという中学校を進めているんです。
との答えでした。

おかげで、私の気持ちも楽になったのと同時に子供がこれだけ頑張っているのかとうれしくなりました。
これから夏休みに入りますが、早稲田アカデミーでも夏合宿がおこなわれるようで、この合宿に参加しまた学力のレベルアップをしてほしいと思います。
そのためには、少々の出費は糸目をつけません!!
子供ががんばっているというその気持ちにこたえたい。
親が答えてやれるのは、早稲田アカデミーの夏合宿やいろんな講習会に参加させてやることだとおもうのです。

悩み事

6月 3rd, 2009

小学5年生の子供が今年の2月になって早稲田アカデミーに入塾したのですが・・・
それでも一応中学受験を考えています。
『今からじゃ遅すぎる!』なんて思われている方もいると思いますが・・・・

しかし、最近困っていることがあるんです。
それは、早稲田アカデミーと学校で全く違う学校を進められるのです。
小学校の方は中学受験なんて正直関係ないと言ってはなんですが、中学受験をしてまで中学校に進まなくとも義務教育だから自然と中学生になることが出来るという考えからなのか、さほどレベルの高い中学校を進めたりはしないのです。
しかし・・・学校とは別に早稲田アカデミーでは中学受験を視野に入れているためか、学校側が進める学校よりも数段レベルの高い中学校を早稲田アカデミーでは受験するように勧められているんです。

正直、早稲田アカデミーは早稲田アカデミーの合格実績をアップさせたいから無理難題をいているというように思うのです。
早稲田アカデミーの言うことは真に受けない方がいいのかな?なんて最近考えたりするんです・・・・
でも、子供は早稲田アカデミーが勧める中学校を受験しようとしているようだし・・・・
しかし、親としてはむずかしい中学校を受験して、受験に失敗して子供が辛い思いをするのではと思うと、少しくらいレベルを下げてもいいんじゃないか?と思ってしまうんですが・・・・
これではダメなんでしょうかね?!

最近購入した中学受験に関する情報やノウハウが書かれたなぜ、ウチの子だけ合格するのか?―中学受験「かしこい塾の使い方」という本を参考にして、どうするかを決めたいと思います。